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イガキアキコ igakiakiko

音楽家・作曲家・ヴァイオリニスト。
「情景が視える音楽」をモットーに、ダンス、演劇など舞台の劇伴制作や映像作品・CM音楽などでジャンルレスな作曲を手がける。
また、女性5人のネオトライヴァルミュージック・ユニット「Colloid」、にしもとひろことのデュオ「たゆたう」を自身のメインバンドに、エチオピアと日本の融合音楽「エチオピアジア」、架空の映画音楽楽団「Daveollapitta Orquestra」としての活動の他、「浮」や「UA」などの様々なジャンルでの演奏サポートや即興演奏家としてのライブも行っている。
主な劇伴作品として、文化庁あにめたまご2019『ハローウィーゴ!』、笠谷圭見監督による障害者施設「やまなみ工房」のアーティストたちのドキュメンタリー映画『地蔵とリビドー』(2018)、まつもと市民芸術館主催公演野外劇「テンペスト」(2023)、KAAT神奈川芸術劇場プロデュース音楽劇 『愛と正義』(2025)など。
また、Panasonic、資生堂、フェリシモ、ユニクロ、チューリッヒなど多数の企業のCMや映像プロジェクトなどに楽曲を提供している。
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